桜川公園

Gain Self-confidence 
Goal-oriented

人は子どもの頃の自分から作り上げられます。
愛された喜び、楽しかった喜び、出来た喜び、与えた喜び

たくさんの幸せと成功体験を得た心は強く
自らの存在価値に揺るぎない自信を持ち、困難に立ち向かい、大きく羽ばたくことが出来ます。
しかし、その幸福感は大人がその子に与えるものではなく、自らが感じ満たすもので、大人はその支援をする役割です。

※背景写真は隣接する桜川公園(春には桜満開になります)

モンテッソーリ

多くの成功者が経験したことで注目されているモンテッソーリ教育
モンテッソーリ教育とはイタリアの医師・教育者である、マリア・モンテッソーリが考案した教育法です。彼女はイタリア女性で初めて医学博士号を取得した人物です。


世界の著名人の中に、このモンテッソーリ教育を受けていた人がいたことで世界中から注目されています。
イタリアのローマで医師として精神病院で働いていたモンテッソーリは、病院にいる子どもたちを観察し、独自の教育法で知的水準を上げることに成功しました。

その教育法とは「子どもには、自分を育てる力が備わっている」という、「自己教育」をもとに考えられたものです。
彼女は「子どもの家」で子どもたちに本来備わっている力が存分に発揮できる環境、自由が保障された環境を用意しました。そして子どもたちは自らが自発的に活動を繰り返しながら成長していったのです。
その結果、知的障害のある子どもでも、健常児と同じまたはそれ以上の能力を発揮することが出来たのです。

 

マリア・モンテッソーリの独自の教育法は多くの支持を得て、世界中に広まり効果を実証し続けています。


マリア・モンテッソーリはこう言っています。

活動の本当の目的と言うのはよりよい生活ではなく、むしろ人生を通じて精神的、または社会的な経済活動に貢献することである。
 

喜び,自分自身の価値を感じること,

他者から感謝され愛されること,

自分が役に立ちものを作る能力が

あると感じること,

これら全ては人間の魂にとって

莫大な価値のある要因です 

モンテッソーリ

子どもの成長に合わせ、子どもの知的好奇心を満たす教具

目的を持って行動することを繰り返す
成功体験を何度も得ることにより
目的思考を持って行動する力を育てます

不必要な手助けはただ成長の妨げになるだけなのです。」

ーマリア・モンテッソーリー

子どもは生まれながらに「成長したい」という生命力があり
その能力を存分に引き出してあげることが、私たち大人の使命です
子どもたちの「自己成長能力」に着目し
幼児期に見せる知的好奇心をサポートします

モンテッソーリ

子供が1日を過ごす生活環境を、モンテッソーリの哲学・理論を忠実に守ります。
こどもの意欲、自立心、集中力を養い、多くの成功体験から目的思考(Goal oriented)を自然に身につけられるカリキュラム 

3~5歳の教育がその後の80年の人生を決めるとも言われている
大切な時期だからこそ
"個"を尊重し
"集団生活"を学んでいきます

子どもが幸せであることだけが、大人に課せられた課題とEEMSは考えます


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